3万人に愛される”しっぽロボット”、QooboとPetit Qooboって?

3万人に愛されるしっぽロボット

心を癒やす、しっぽクッション「Qoobo(クーボ)」と「Petit Qoobo(プチクーボ)」。延べ3万人のオーナーを癒やしながら愛される、Qooboシリーズの魅力をご紹介します。おうち時間のおともに、もふもふのQooboたちと暮らしてみませんか。

しっぽロボット・Qooboシリーズとは?

「疲れて家に帰った時、癒やしの存在が家にいてくれたら……」
犬や猫のように癒やしを与えてくれるロボットをつくろうと、動物の「しっぽ」に着目し、開発がスタート。「心を癒やすしっぽクッション」として、2018年に「Qoobo」が誕生しました。

少しずつQooboオーナーが増える中で「ちっちゃいQooboがいたら、いつでもどこでも一緒にいたい」という声も。2020年にはひと回り小さな「Petit Qoobo」が生まれます。



QooboとPetit Qooboってどう違うの?

QooboとPetit Qooboは、似ているけれど少し違います。
「どっちを買ったらいいんだろう?」と迷う方もいるかもしれません。
これからオーナーになりたいと考えている方へ、それぞれの違いや特徴をご紹介します。

QooboとPetit Qoobo 比較表


Qoobo ―― 大きくてもふもふ。抱き心地を大切にしたいあなたに。

クーボとは

動物のしっぽを研究して生まれたQoobo。その動きはまるで本物の生きもののよう。
優しく撫でたり、抱きしめたりしてみてください。ふわふわの毛並みと、抱き心地であなたを癒やします。
居場所はソファーやベッドがおすすめ。確かな存在感で、あなたの生活に寄り添うロボットです。


Petit Qoobo ―― おでかけもできるプチサイズ。ほどよい存在感を求めるあなたに。

プチ・クーボとは

Qooboより、ひと回り小さなPetit Qoobo。バッグに入れて、おでかけできるサイズです。 撫でると小さなしっぽがゆらゆら。あなたの声や周囲の音にも、しっぽを動かして反応します。抱きしめると鼓動を感じられるのもポイント。
デスクの上や、膝の上に。ほどよい存在感と距離感で、あなたのそばにいるロボットです。


オーナーの皆さんとの暮らしをご紹介

QooboとPetit Qooboのオーナーの写真

Qooboシリーズは、多くのオーナーの皆さんに愛され、2021年9月に累計販売数3万匹を突破しました。
SNSやユカイ工学オンラインストアのレビューには、Petit Qooboをおでかけに連れて行った方の写真や、複数のQooboたちを愛してくださっている方の声も。
ここでは、その一部をご紹介します。

かわいい
ふわふわしていて撫でるとしっぽをふるのが本当にかわいいです。たまに撫でていなくてもちょっとだけしっぽを振るところもいいです。ペットが飼えないマンションなので、とてもいやされています。
(30代女性・Qooboオーナー)

安心します
洗濯物を畳んでいる時によく見守ってもらっています。
寂しい時も一人じゃないと思えて、鼓動にもとても癒やされています…!!
(20代女性・Petit Qooboオーナー)

とっても可愛い!
Petit Qooboが届いてから、仕事で疲れて帰っても、退屈で困った時も、なでなですることでほっこりできます。
あまりにも気に入ったので即座にQooboも購入したのですが(なので2台持ち。笑) 、Petit Qooboは音に反応するのでQooboよりも活発な印象です。
音にびっくりして尻尾ぐるぐる振ってる時とか本当に可愛い。
一人暮らしの方にはお勧めです。
(Qoobo・Petit Qooboオーナー)

入院のお供にします
QooboもPetit Qooboも購入しました。
何となく視界の端でしっぽを振っているのが可愛いです。
初めて入院をするのでお供に持っていこうと思っています。
(Qoobo・Petit Qooboオーナー)



一緒にいる人の生活に寄り添い、心を癒やすしっぽロボット・Qooboシリーズ。
あなたもぜひ「しっぽ」に癒やされてみてはいかがでしょうか。
Qooboたちがそばにいる生活。今までと違った楽しさが見つけられるかもしれません。

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